WILD TURKEYのブースです。西部開拓時代のサルーンをイメージしたブースになっています。
昼間、マスターディスティラのジミーラッセルさんもいらっしゃいました。私も、購入したストローハットにサインをしていただきました。
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Four Roses蒸溜所のブースです。Four Roses蒸溜所がケンタッキーで大々的にブースを出すというのは画期的なことです。
米国内でのバーボン(以前は米国内ではブレンデッドウイスキーの発売のみ)発売、そしてキリンビールの営業権取得と、蒸溜所の周辺に大きな変化がありました。
また、今回Four Roses蒸溜所のマスターディスティラであるジム・ラトリッジさんとも、今回の訪米でゆっくりお話をうかがう機会があり、「作り手の顔が見えるバーボンになった」という印象を持ちました。
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ヘヴンヒル蒸溜所のブースです。グッズは少なめでした。
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JIM BEAMのブースです。JIM BEAMもブランドグッズの多い蒸溜所の1つです。大きなものでは樽の廃材を用いた1ショットメジャー。川崎市のとあるCafeの主は、このメジャーを購入し、Bookerさんにサインをもらってました。
ちなみに、私はここでお土産の定番「ミニチュアボトル入り塩コショウセット」を何セットか購入しました。
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写真を良く見ると分かると思いますが、ヴァンウィンクルとバッファロートレースが同じブースに入っています。これは親会社のサゼラックのブースと思われます。どちらもまだまだ新しい(バッファロートレースは、エンシェント・エイジ蒸溜所として歴史がありますが)蒸溜所であるため、グッズは少なめでした。
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バートン蒸溜所のブースです。ここもこじんまりとした出展です。なんとなく、グッズ販売に熱心な蒸溜所とそうでない蒸溜所がはっきり分かれた印象です。
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マスターディスティラーズ・オークションの風景です。
余談ですが、この写真を撮っている場所の隣にはLabrot&Grahamのデーブ・シューリックさんがいらっしゃいました。
そういえば、3年前もこの場所で一緒にオークションを見てたような。
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スポルディングホール公園の外には、Maker's Mark蒸溜所とフェスティバル会場を結ぶシャトルバスが運行されていました。この写真はシャトルの臨時停留所です。何となく雰囲気が良かったのでおまけで紹介します。
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