Labrot & Grahamのマスターディスティラのリンカーン・W・ヘンダーソン氏と。
彼とは昨年の10月以来、ほぼ1年ぶりの再会です。
|
|
ジム・ビームやブッカーズでおなじみのブッカー・ノウ氏と。
サインや写真を求める人で長い行列ができておりました。
|
|
メーカーズマークではこんなジョークバーボンも。
大阪のとあるバーのマスターが2万ドルの値段を付けたとか付けないとか。
特別に大きな写真も見れますので、写真をクリックしてみてください。
|
|
WILD TURKEYのマスターディスティラである、ジミー・ラッセル氏と。
|
|
Labrot & Grahamのブース。ブース前で、リンカーン・W・ヘンダーソン氏と、工場長のDave Scheurich氏と。
|
|
ブラントンの生みの親、エンシェント・エイジのマスターディスティラー、エルマー・T・リー氏と。
|
|
Maker's Mark蒸留所を案内してくれた、工場長のスティーブさんも、お茶目な格好で会場内を歩いていました。
|
|
Heaven Hill社のブース。250銘柄もの銘柄をもつ会社だけあって、様々なバーボンが並んでいます。
|
|
WILD TURKEYのブース。日本からもスタッフが駆けつけてサービスしています。
|
|
エンシェント・エイジ社のブース。現地では「リースタウン社」の名前で親しまれています。
|
|
シーグラム社のブース。現在、米国内ではフォア・ローゼスはブレンデッド・ウイスキーとして販売されています。したがって、シングルバレルの試飲がメインでした。
|
|
メーカーズマークのブース。ここだけお祭り騒ぎで、サミュエルズ社長の格好も派手です。
|
|
ジム・ビームのブース。ブッカー・ノウ氏の自宅をモチーフにした様なブース。
勿論、ブッカーさんはロッキングチェアーに腰掛けています。
|
|