このページでは、バーズタウンの風景ではなく、オスカーゲッツ・ウイスキー博物館のコレクションをご紹介します。
 バーズタウンを訪れた際には、ぜひ一度寄ってみて下さい。
 最初の写真は、ジャグのコレクションです。



 展示室の1室を写した写真です。
 展示室全体の雰囲気が感じられる1枚です。



 ウイスキーの生産に使用された道具や、オールドボトルのコレクションが並びます。
 喉から手が出るようなコレクションが並んでいますね。



 こちらも、同じようにジャグなどの展示品が並んでいます。



 こちらにもオールドボトルが並んでいます。気になるボトルはありましたか?


 樽の計量をした秤も展示されています。



 禁酒法時代のバーボンを始め、オールドボトルがズラリと並んでいます。このコレクションを見るだけでも博物館を訪れる価値があります。
 しかも、これらの展示は無料で見ることができるのです。



 上の写真に写っている棚の右半分です。こちらにも様々なバーボンが展示されています。



 マスコットボトルなどの展示品が並びます。この写真に写っているBARTONのボトルと同じようなデザインのボトルは、バーボンフェスティバルの時期などに売り出されています。



 ポスターなどの展示品もあります。



 蒸溜器の模型も展示されています。



 模型だけでなく、実際に使われていた小型の蒸溜器も展示されています。



 バレルヘッドに蒸溜所名や樽詰めの日付などを入れる版も展示されています。
 こうして見ると、見慣れない名前の蒸溜所も多くあった事が分かります。



 ウェアハウス内部構造の模型です。この模型は3階建てですが、実際には7階建てのウェアハウスが多く存在します。